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よくあるご質問

​御祈祷全般について

ご質問

御祈祷の受付時間を教えてください。 

ご回答

受付時間は特に設けておりません。ご予約の際にご希望の日時を相談ください。

ご質問

御祈祷は予約制ですか。

ご回答

当社では全ての御祈祷を御一組ずつ執り行いますため、基本的にご予約をお願いしております。特に七五三の時期(11月前後)は混み合いますので、事前予約をお勧めしております。お電話もしくはご来社にて日時をご相談ください。 
電話番号:0798(64)0670 

ご質問

御祈祷にかかる時間はどれくらいですか。

ご回答

御祈祷の内容にもよりますが、社頭での御祈祷は30分程度です。 

ご質問

初穂料(御祈祷料)はいくらですか。熨斗袋に入れていった方がよいですか。 

ご回答

社頭での御祈祷は七千円から、出張祭は三万円から承っております。
詳しくは御祈
祷案内のページをご覧ください。
熨斗袋に入れてお持ち頂く場合は、「初穂料」または「玉串料」と書き、その下にお名前をお書き下さい。初穂料は当日、受付にお越しの際にお納め下さい。 

ご質問

御祈祷を受ける際の服装はどうしたらよいですか。

ご回答

平服で構いませんが、神様に対して失礼にあたらない服装でご参拝ください。
冬の御本殿はよく冷えますので、温かな服装をお勧めいたします。 

その他御祈祷について

七五三
ご質問

七五三の時期(11月前後)以外でも七五三の御祈祷を受けることはできますか。 

ご回答

お受け可能です。ただし、授与品の千歳飴は七五三の時期にしかお渡しできませんので、ご了承ください。

行事について

行事について

ご質問

祭礼日が平日の場合、休日に変更になりますか。(とんど、夏祭、例祭など)

ご回答

各神事は毎年決まった日に執り行っており、平日であっても変更はありません。ただし、紫陽花祭、初午祭は毎年決まった日ではありませんので、ご注意ください。祭礼日の詳細は、「祭事・年中行事」のページをご覧ください。
​また、大市八幡神社神輿・太鼓保存会による例祭の先触れ太鼓は、例祭前の休日に行います。詳しい日程はSNSや本ホームページにてお知らせします。

ご質問

とんどのお焚き上げ、小豆粥授与は何時から何時まで行っていますか。

ご回答

午前6時からの祭典により御神火を賜り清浄な火で古い御札をはじめ御守や破魔矢を焼納します。その後、午前7時頃より注連縄などの正月飾りの焚き上げを行います。御神火は午後3時ごろまでございますので、それまでにお持ちください。 

小豆粥は午前7時から正午ごろまで授与いたしております。(なくなり次第終了) 

ご質問

とんどでお焚き上げできるものを教えてください

ご回答

当日は橙やプラスチック類を外した注連縄、書初めのみお焚き上げ可能です。 

古い御神札や御守はお祓いの後に焼納しますので当日お持ちいただいてもお焚き上げできません。前日までに古札所にお納めください。 

例年、お焚き上げできないものが古札所に納められていることが多く、当神社としても処分に困っています。お焚き上げができないものでゴミとして捨てることが憚られるものには、御浄めの塩を振りご自宅で処分ください。 

お焚き上げできるもの 

当日に持ち込み可能 

 ・注連縄といった正月飾り

 (橙やプラスチック類は必ず外してください) 

 ・お子様の書初め 

前日までに古札所に納めていただく必要のあるもの

 ・古くなった御神札や御守等の神社からの授与品 

お焚き上げできないもの

 ・人形、ぬいぐるみ 
 ・仏閣の御札、御守、仏具など神社と関係のない物 
 ・家庭ごみ(年賀状・写真・書類・馬券や宝くじなど) 
 ・燃えないごみ

 (ナイロン・プラスチック・金属・瀬戸物など) 
 ・鏡餅、祝箸 

​授与品について

ご質問

古い御神札や御守はどうすればいいですか。

ご回答

一年間お護りいただいた古い御神札や御守は、感謝の気持ちを添えて神社の「古神札納所」に納め、新しい御神札・御守をお受けください。 
いずれの神社でもお納めいただけますが、遠方の場合を除き、出来る限りお受けになられた神社にお納めし、一年間の御加護に対し御礼の参拝をするように心掛けましょう。 お納めの御神札・御守はとんどにてお祓いの上、焼納いたします。 

御守等に付属するプラスチックやビニール類はあらかじめご自宅で処分ください。 自然環境保護のためにもご協力をお願いします。 

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