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新着情報
寄り添いの槙の木のご紹介
令和8年1月2日
稲荷社の赤鳥居の真上で寄り添うように立つ二本の槙の木。
槙の木の花言葉は「慈愛」「色褪せぬ恋」であり、古くから縁起のいい木として親しまれてきました。
また、赤鳥居の先に鎮座される稲荷社。稲荷社の御祭神である宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)は、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全のご利益が有名ですが、その信仰は広く、古くから縁結び、良縁成就のご利益があるとも信仰されてきました。
稲荷社の赤鳥居を進めば、寄り添いの槙の木の下をくぐれるようになっています。
ご参拝の際は、ぜひ、この寄り添いの槙の木をくぐり、稲荷社をご参拝いただいて、よいご縁を結んでいただければ幸いです。


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